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商材商品の見分け方が必要です。

「遅刻してはいけない。」とか

「人に迷惑をかけてはいけない。」と思い込まないほうがいいと書いたら

「そうは言っても、、、」というメッセージを何通かいただきました。


どれも「やっぱり、相手に不快な思いをさせるのは良くないですよ。」

という内容です。


そこで、今日は、相手に不快な思いをさせないことばかり考えていると

どうなってしまうのか?についてお伝えします。



日本人は特に相手の感情を気にするので、

「相手が怒らないように」「相手が嫌な思いをしないように」

行動する人が多いです。


それどころか、相手が怒ったり、相手に不快な思いをさせるのを

恐れている人すら結構います。



しかし、ある4人の集団のうち、B子C子D子が上記のような価値観で

A子だけ気にしない人だった場合、B子C子D子が損します。


例えば、A子だけ遅刻してくると、B子C子D子は時間を損します。


A子だけワガママで、B子C子D子は

「誰も怒らないように」「迷惑をかけないように」行動すると

実はB子C子D子が嫌な思いをします。


ここで、だれかがはっきりと、

マイペースなA子を追い出せばいいのですが

B子C子D子は「みんなと仲良くすべき」と思っているのでできません。



というわけで、相手に不快な思いをさせるのは良くないと

思い込んでいると、相手に不快な思いをさせてもいいと思っている人に

どんどん嫌な思いをさせられてしまうので気を付けたほうがいいです。


もちろん、お互いに思いやれる関係が一番なのですが、

相手がこちらに不快な思いをさせてくる場合まで

相手が不快な思いをしないように行動すべきではありません。



なお、日本人は、相手に不快な思いをさせるのは良くない

という価値観を最優先にする人がおおいので、

それを逆手にとってセールスしてくる人も多いです。


例えば、銀座のホステスさんがコミュニティーに入ってきて、

店に来てと強くお願いすると、

断るのは悪いと思って、行ってしまう人が結構います。


さらに、コミュニティーの中の何人かが行くと

行ってない人がなんだか悪者みたいになって、

その人も結局いってしまったりするわけです。



他にも、投資案件とか、保険とか、高額セミナーとか、

高額ふとんとか、高額美術品とか、高額健康食品とか、

同じように買ってしまう事例はたくさんあります。


「相手に不快な思いをさせてはいけない。」とだけ考えていると

セールスしてくる人に次々に買わされてしまいますので、

損をしないようくれぐれもお気を付けください。


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